あなたは、うつ病を治そうとする自分自身のパワーに気づいていますか。そのパワーを針灸が呼び覚ますことを知っていますか。うつ病によって閉じ込められているあなたの可能性を解放しましょう。辰巳針灸院の針灸治療がうつ病を改善するためにあなたを導きます。
初めまして、辰巳針灸院院長の寺野哲也です。あなたは今までどのくらいうつ病で悩んでこられたのでしょうか。うつ病のために外出もままならず、倦怠感と無気力感に取りつかれて過ごす毎日。夜になると眠れず不安ばかりよぎり悪夢にうなされる日々。うつ病の薬も体に合わず、病院にも行きたくない。あなたは、うつ病に振り回され、今どうしたらいいのかわからずにいますね。
そして、うつ病の悩みを解決するためにネットで情報を集め、ここまで来られました。あなたはこのサイトと出会うことで副作用なくうつ病を改善する「辰巳式針灸治療」を知るでしょう。そしてこのサイトを読み終える頃、あなたはあなた自身の人生を好転させることになる重大な決意をするはずです。
●うつ病の経過と予後
現在、うつ病治療のために病院で渡されたデプロメール、ルボックス、パキシルやソラナックス、デパス等の抗うつ剤、抗不安薬を服用されていると思いますが、うつ病の治療薬の副作用として強烈な倦怠感、眠気、夢遊症状、便秘などでお悩みではないでしょうか。
うつ病の治療薬を服用しているうちに、これらの副作用は無くなってくると説明されますが、暗く深い海の底に沈んだような倦怠感、眠くて何もする気が起こらないといったうつ病の治療薬の副作用症状などは、あなたもよく経験され、困っておられるのではないでしょうか。また、なかなかうつ病の治療薬を減らせない、うつ病の治療薬の量が増え続け、うつ病の治療薬に依存し続けるということも大きな不安の一つに挙げられます。
数ヶ月から数年にわたる療養期間で、仕事や学業にも深刻な差し障りが出てくるのも避けられない事態になります。うつ病に対する周囲の人々の無理解があなたを孤立させ、有形無形のプレッシャーを感じながら生活するのは大変辛いものがあります。頭痛、肩こり、腰痛、といった、うつ病特有の不快な身体症状も、なかなか治りにくいのを実感されていると思います。支援されているご家族の方の不安や苦悩も並大抵ではないでしょう。

うつ病症状のために行き詰った、あなたの毎日を解決する方法はあるのでしょうか?あります!うつ病を劇的に改善する辰巳式針灸治療がが、そんなあなたの悩みに応えます!
●うつ病の原因とサイクル
うつ病の基本的な経過は、過重なストレスが脳機能に多大な負荷を掛け、それが限界を超えると、セロトニンやドーパミンやノルアドレナリンなどの意欲や気分をコントロールする神経伝達物質の分泌が減少するために倦怠感、不眠、焦燥感といったうつ病症状が発生し、そのことが新たなストレスとなってうつ病を悪化させていく悪循環に陥ります。
●うつ病と内臓機能の衰え
うつ病の原因となった職場や家庭のストレス状況が無くなった後も、うつ病が治らずに引きずることがあります。
そのような場合、胃腸機能の衰えがうつ病の真の原因となっていることがあります。つまり元々胃腸が弱っていたところに、ストレスが重なり心身とも弱ってうつ病になってしまうのです。そのため、ストレス状況が無くなっても、胃腸機能の不全がそのままになっているためにうつ病が治らないのです。
下痢気味である、食欲がない、過食気味である、食べようとすると胸が詰まった感じがする、うつ病になる前に過敏性腸炎になったことがある、胃炎になったことがある、うつ病になってから太った、便秘であるというような症状のある方は、胃腸機能の衰えからうつ病を引き起こしている可能性があります。
胃腸機能を活発にさせるツボに針を刺入することにより、これらの症状は改善されます。したがってうつ病も元々の原因の根を断つことが可能になります。
●うつ病と平衡感覚の異常
うつ病の発病に直接関わるストレス因子として注目されているのが、平衡感覚の異常です。平衡感覚が正常な範囲を示すためには、耳の内耳や足底から正しい外部環境の情報が脳に伝わらなければなりません。
しかし、めまい、立ちくらみ、耳鳴り、難聴などの内耳の異常や、偏平足、外反母趾、O脚といった脚部の変形があった場合、脳に誤った情報が伝わり、平衡感覚に異常が出るのです。病気として感じられない程度の微細な平衡感覚の異常が継続的に続いた場合、気付かないうちに大脳から神経系統に常にストレスをかけ続け、交感神経優位の状態に陥ります。結果として神経伝達物質の枯渇を招き、うつ病を発病させる原因となってしまうのです。
●うつ病と更年期障害
更年期障害は、うつ病とよく似た症状を引き起こします。性ホルモンであるエストロゲンの分泌が急激に減少するために起こるといわれています。わけもなくイライラしたり突然涙が出たり、頭痛、肩こり、腰痛、冷え、のぼせ、ほてり、発汗などを発症します。無気力や倦怠感といったうつ病症状も併発します。
病院治療では、更年期障害に対してホルモン補充療法が行われていることが多いようです。しかし、薬を服用したくない、薬の効果が現われにくい、薬の副作用が怖いといったあなたには針灸施術による更年期障害療法が一番の適応になります。
●産前うつ、産後うつ
産前、産後期も育児ストレスや環境の変化などによりホルモンバランスが崩れやすくなり、うつ症状が出やすくなります。
産前、産後期に抗うつ剤や抗不安薬、睡眠薬などで母胎や母乳に悪影響を蓄積させたくないうつ病患者さんには、針灸療法によるうつ病改善が最適です。
針灸施術が副作用なく気の巡りを活発にし、乱れたホルモンバランスを整え、心身ともにリラックスさせ産前、産後期のうつ症状を改善します。
●外反母趾とうつ病
あまり知られていない事実ですが、うつ病患者さんの多くが外反母趾を患っています。うつ病になる前から外反母趾を自覚していた人も多いでしょう。ぜひ一度ご自分の足元をよく観察してください。足の親指が外側に曲がっていませんか。小指が内側に曲がっていませんか。足指の付け根が赤く腫れてませんか。足指が地面に接地せず、浮き上がっていませんか。足裏が偏平足ではありませんか。足指はきっちり最後まで曲がりますか。床に敷いたタオルを足指でしっかりつかめますか。外反母趾があなたのうつ病の原因かもしれません。
外反母趾になると、足の指に力が入らなくなって足底のクッション機能と全身のバランスを取る機能が著しく衰えます。その結果、下からの地面からの衝撃や、上からの重力の負荷が膝や腰に損傷を与え身体を真直ぐに支えられなくなります。このようにして外反母趾で下半身が不安定になると上半身に歪みが発生します。その歪みが首にまで伝わると首の骨に微細な損傷が発生し神経を圧迫したり、首周囲にある自律神経に悪影響を与えることで脳機能を弱らせる可能性があるのです。これがうつ病の一因になっていると考えられます。
うつ病の進行とともに外反母趾も悪化し、普通ならば足底のつま先、足指の付け根、踵の三点で体のバランスを取っているものが、足指の付け根と踵の二点でしか体のバランスを取れなくなります。足でバランスがとれない分を首肩や腰でバランスを取ろうとするためにひどい頭痛やめまい、肩こりや腰痛がうつ病に併発します。
辰巳針灸院では、うつ病に付随する外反母趾に対して足指にテーピングを施し、足の骨格を正しい位置に矯正します。テーピングは温熱作用もあり足の冷えを緩和し、血液の流れを改善します。そして足底の筋肉に対して針灸施術を行うことで外反母趾の緊張を緩めます。また足指や足底に対するリハビリ運動も実施し足の筋肉や人体の柔軟性を高めます。これらの施術により外反母趾を改善し、うつ病の進行を抑えることが期待できます。外反母趾を併発しているうつ病患者さんは、早めに辰巳針灸院の施術を受けてみてください。
●うつ病と首肩の痛み
うつ病の発生要因の一つに首の痛みがあります。頚椎と呼ばれる首の骨からは、内臓や血管の働き、呼吸運動などをコントロールする自律神経が全身に向けて出ています。生活や仕事上のストレスで首の筋肉の緊張が慢性化すると、この自律神経を圧迫し、うつ病症状を発生させるのです。特に頭が重い、首肩のこりや痛みが取れない、めまいがするといったうつ症状の強い方は、首の痛みとうつ病の関連を疑う必要があります。
●うつ病に関わる顎関節症と歯の咬み合わせの異常
近年うつ病の原因として、顎関節症と歯の咬み合わせの異常が関わっているのではないか、ということが言われるようになりました。つまり、顎関節症や歯の噛み合わせが悪さがストレス要因となり、そのストレスが顔面の三叉神経を通して脳に過大な負荷をかけることで、うつ病を引き起こしていることが考えられるのです。
口を大きく開けられない、口を開けると顎から音がする、片方の奥歯でしか食べ物を噛まない、食後に肩こり頭痛がする、入れ歯、さし歯をしている、歯列矯正をしている、歯並びが悪い、歯の治療で歯を削ったことがあるというような人は、やる気が起きない、めまいがするとういうようなうつ病症状を引き起こしやすいといえます。
●脳脊髄液の内圧亢進とうつ病
頭が重くてやる気がしない、目の奥がだるい、肩こりがひどい、吐き気やめまいがするといった症状が目立つ方は、脳脊髄液が脳を圧迫しているためにうつ病症状が出ていることが考えられます。
脳は、脳脊髄液の中で浮かんで存在しています。脳脊髄液は中脳や側脳室にある脈絡叢で作られ、脳から脊髄の中を循環しています。この流れが滞留すると、脳脊髄液が頭蓋骨と脳の狭間で溜まり、脳を圧迫します。これが、頭が重くてやる気がしないといったうつ病症状の原因となります。滞留した脳脊髄液は、眼球も圧迫するために眼球運動を阻害するようになります。そのためにめまいがしたり、目の奥が重くなるのです。
特に脳脊髄液が滞留しやすいのが後頭部の頭蓋骨と頚椎の繋ぎ目付近になります。ここに針灸施術を行い脳脊髄液の滞留で緊張している筋肉の緊張を解除します。この針灸施術により脳脊髄液が再びスムーズに流れるようになりうつ病症状が改善されていきます。
うつ病治療が長引いている方や、抗うつ薬の効き目を実感できない方は一度、脳脊髄液内圧の亢進を疑う必要があります。
●非定型うつ病
近年、「非定型うつ病」という、これまでにないうつ病の病態が言われるようになりました。これは、仕事中や友人と会ったりするときは比較的気分の落ち込みは少ないが、自分にとって良くない些細な出来事や言動で激しく気分が落ち込むという特徴のあるうつ病です。他にも、過食気味で甘いものの摂取が多いこと、うつ病状態になると体が鉛のように重く、実際に寝た状態から体を起こすのも辛いといったことや、午前中より午後の夕方からうつ病状態になるといった特徴があります。
また非定型うつ病は、パニック障害や不安障害を併発しやすいという特徴もあります。非定型うつ病の存在はあまり知られておらず、普段は比較的元気であるのに一日のうちの一定時間だけ、あるいは週のうちの数回うつ病状態になる非定型うつ病患者さんは、周囲の理解を得るのが非常に困難な状態に置かれており、新たな視点からの改善が求められています。
●低血糖症とうつ病
低血糖症は、膵臓や副腎の機能低下によりインスリンの分泌が正常に出来なくなり、血糖値が急激に低下する、あるいは血糖値が低下したままの状態になることでおこる病気です。血糖値が低下すると、その障害をフォローするため、精神を興奮させたり不安定にする作用のある神経伝達物質のアドレナリンやノルアドレナリンが過剰に分泌されます。これが原因となって、低血糖症からうつ症状を発症するのです。
低血糖症は、その特徴から三つのタイプに分けることができます。
A 反応性低血糖症…食後、血糖値が急上昇し、その後急に下がるタイプ。集中力がな
くなったり、眠気が襲います。インシュリンの分泌が間に合わないこともあるために太
りやすくなります。
B 無反応性低血糖症…食事を食べても血糖値が低いまま変わらないタイプ。ブドウ糖
が脳に伝達しにくくなるため、思考力が衰えます。体全体がだるくなり何事に対して
も無気力になります。動悸、震え、頭痛も引き起こしやすいタイプです。
C 乱高下型低血糖症…血糖値の値が基準値を超えて乱高下するタイプ。血糖値の乱
高下に比例するように情緒が不安定になります。
低血糖症からくるうつ症状は病院治療に針灸療法も併用されることで改善が早まります。針灸療法では、疲弊した膵臓と副腎の機能を高めるためのツボに針を刺入し低血糖症からくるうつ症状を改善していきます。
●うつ病を改善する中国医学
中国医学ではうつ病を鬱症という概念で把握しています。鬱症とは、ストレスなどの情志失調により気の流れが滞ることによって起こります。鬱症の主な病因は、以下のようになります。 ※中国医学の基礎についての解説は、こちらのリンクからどうぞ→針灸治療とは
◆肝気鬱結による鬱症…情志の失調により肝の機能が衰え、気の流れが停滞します。そのため鬱症を引き起こします。情緒不安定で胸脇が痛むことがあります。
◆気滞痰鬱による鬱症…過度の心配事や働き過ぎ、長期の持病をこじらせたことにより脾を痛めると痰湿を形成します。痰湿が体液循環を滞らせると鬱症を発症します。喉の異物感があります
。
◆心神失養による鬱症…心配事などにより心に負担が掛り、営血が損傷を被ると心神失養になり鬱症になります。
それぞれのタイプの鬱症に対して、中国医学は改善作用の強いツボを認識しています。それぞれの病因、病機に適合したツボへの針灸施術を行うことで、鬱症としてのうつ病を改善していきます。
●神経伝達促進療法とうつ病
神経伝達促進療法は、うつ病で損なわれた神経伝達機能を、神経の流れの大元に位置する首の第一頸椎にアプローチできるツボに針灸施術を行うことで改善していく施術法です。全ての神経は脳から始まり、首の一番上に位置する骨である第一頸椎で束ねられ背骨の内部を通って全身に張り巡らされます。当然脳からの命令も、第一頸椎の中心部にある神経から背骨を伝わって全身に伝えられます。
このように、第一頸椎は神経伝達の大元に位置するため、第一頸椎を神経伝達促進療法で調整することで全身の神経伝達機能が改善します。このような理由から神経伝達促進療法を行うことで、うつ病でダメージを受けた神経伝達機能の改善が見込めるのです。神経伝達促進療法によりうつ病による倦怠感の改善が期待できます、
●針灸療法によるうつ病改善
辰巳針灸院のうつ病改善はでは、針灸療法により、まず体の倦怠感を取り除く治療から始めます。うつ病によるストレスで体が緊張状態になると、本能が体に無理をさせないために倦怠状態=休息状態へと導きます。このままでは、緊張状態と倦怠感が拮抗し、うつ病が長引くので、針治療により筋肉の緊張を解いてリラックスさせます。
筋肉の緊張は、神経を伝わる電気信号によって筋肉が収縮することによりコントロールされています。うつ病になると、筋肉をコントロールする神経の電気信号が過剰に発生するために筋肉が硬くなり体のコリとなるのです。金属で出来ている鍼は、導電性があります。よって、鍼がコリのある筋肉に刺入されると、神経を伝わるコリの電気信号を鍼の方へ誘導します。その結果、コリを体外へ逃がしてコリを遮断するという避雷針のような働きをするのです。このような鍼の作用を利用して鍼灸治療では、うつ病によってコリの発生している筋肉に直接鍼を刺します。
こうして積極的かつ自然な休息状態を作り出して、倦怠感を消し去るのです。これにより、ストレスに立ち向かう体力的余裕が生まれ、脳機能の改善も見込めるようになり、うつ病症状も軽減するのです。
そして、平衡感覚を司る内耳のある耳周囲のツボに針刺激を与え、体と精神のバランスを整えます。不眠症の特効穴や産後うつ病に特に効果の高いツボなど、あなたのうつ病の症状に合わせて配穴し針灸の治療効果を飛躍的に高めます。肩こりや頭痛、腰痛にも患部に針を刺し、うつ病のために緊張している筋肉をリラックスさせます。その効果は、施術後より早い段階で実感することができます。
●うつ病と針灸通電療法
うつ病になると自律神経の緊張から頭皮がぶよぶよしたり、あるいは硬く突っ張ったりします。一度頭皮を触って確認してみてください。これが、脳への血流を妨げ、脳の活動を弱めます。その結果、うつ病がますます治りにくくなります。
このうつ病を悪化させる頭皮の異常に対して、針灸通電療法が著効を高めます。針灸通電療法は、古来よりうつ病に著効のある百会と呼ばれる頭頂部のツボと印堂と呼ばれる眉間のツボに針を刺入し、その針を電極でつなぎ通電するという新しいうつ病療法です。針灸通電療法は、思いのほか心地よく、頭皮の緊張を和らげ脳機能を回復させます。そのことがドーパミンの分泌を促し、うつ病のケアにつながります。
●針灸と病院治療の併用がうつ病改善の早道!
針灸治療には副作用も依存性もありません。針灸治療を受けられると、心地いい安心感と気力みなぎる充実感に包まれるのです。そして、うつ病のせいで覆い隠されている、あなた本来の魅力を取り戻すことができるのです!
辰巳式針灸療法を受けた多くの患者さんは、「うつ病の針灸治療を受けると体がフワフワと軽くなった」「目がはっきりしてきて視界が開けた」「胸にさわやかな風が吹くようにすっきりした気持ちになった」とおっしゃっています。
うつ病を改善する辰巳式針灸治療を受けられた後は、静かに横になってお休みください。
病院で出されるうつ病の治療薬と辰巳式針灸治療を併用されれば、二つの相乗効果により早くうつ病を克服できます。社会復帰までにかかるうつ病の療養期間も短縮されるのです。

うつ病の針灸療法を受けられた方々から喜びの声の一部を紹介させて頂きます。
「治療の効果もあって、うつ病から段々回復に向かい、今では普通の人と変わらない生活ができるようになりました。たまになる腰痛や肩こりも先生の針治療にかかれば、あら不思議、次の日にはすっきりと治っています。そして毎回のことなのですが、針治療が終わった後には、必ずと言っていいほどお腹がすきます。きっと内臓の働きも良くなっているのでしょうね。うつ病完治にむけて、かつ体質改善も合わせてこれからも先生のお世話になっていこうと思います」 (京都市 坂井隆浩様)
「うつ病で体のあちらこちらが重だるく、沈みがちで日中も布団ふさぎこんでしまう日々を送っていました。寺野先生のうつ病の針治療を始めてみると、過呼吸はなくなり、肩こりと背中の張りが和らいでいきます。便秘には効果てきめん。風邪を引いた時には、詰まった鼻が針治療を受けた直後にスゥーと通り、よかった〜。針の日はよく眠れ、朝目覚めもよく嬉しくて活動的になります。これからもうつ病の針治療で心身のバランスを整えてもらえば、きっと元気になれそうで楽しみです。針治療に出会えてよかったです」
(伏見区 女性 S・Y様)
「うつ病で何年も悩んでいましたが、寺野先生に針灸治療をしていただいてから体調が良くなり、毎日飲んでいたパキシルも現在は飲んでいません。私には救世主のようです。感謝しています。」(上京区
54歳 女性 F・K様)
長期にわたるうつ病治療の行き詰まりを解決するためには、新たな方法でうつ病に対応する必要があるということをあなた自身も感じておられるでしょう。悩んでいてもうつ病は悪化するばかりです。うつ病を克服する第一歩は、他の誰でもない、現にうつ病で苦しんでいるあなた自身の決意と行動にかかっているのです。過去は変えられません。しかし未来は、あなたの選択と一つのきっかけで変わります!
私、辰巳針灸院院長の寺野哲也が、責任を持ってうつ病を改善する針灸施術に当たらせてもらいます。本気でうつ病を治したい貴方からの連絡をお待ちしております。うつ病を改善する辰巳式針灸治療を受けられる前によくご検討の上お電話ください。通話料無料рO120−498−706までどうぞ!
●辰巳針灸院は、京都市にある在宅訪問専門の針灸院です。外出に困難を感じておられる“うつ病”の患者さんのお宅まで訪問して治療します。訪問範囲は、京都駅より自動車で片道40分程度の北区、右京区、左京区、西京区、上京区、中京区、下京区、東山区、南区、伏見区、山科区、久世郡久御山町、宇治市、長岡京市、向日市、滋賀県大津市(大津、西大津、膳所)です。施術費は、1回につき5500円です。辰巳針灸院の詳細と紹介動画はこちらです。健康保険取扱(要医師の同意)
【うつ病にまつわるコラム】
◆うつ病と舌の状態◆
うつ病の初期段階に入ると舌の状態も変化します。まず、舌の色が全体的に白っぽくなります。うつ病が進行すると舌苔が所々欠損するようになりまだら状になります。舌の先端に歯形がついてギザギザになっている場合もあります。舌の状態を観察してうつ病を防ぎましょう。
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